牛肉とウニのポン酢ジュレのせ

おもてなし

TNSフライパンで焼き色の美しい牛肉のローストを作り、贅沢にもウニをのせて仕上げます。
トッピングのジュレが和の繊細で奥深い味をさらに引き立てます。

材料 [3~4人分/TNSシャロー・フライパン 24cm]

  • 牛肉肩ロース(ローストビーフ用厚さcm) 200g
  • サラダ油        大さじ1/2
  • 塩、白こしょう 適量
  • 生ウニ        30g
  • ポン酢       大さじ2
  • 粉ゼラチン     小さじ1
  • 湯(80℃)        25ml
  • 穂紫蘇     3本

作り方

    <下準備>
    ・牛肉は塩、こしょうし、15分ほど常温に置いておく。
    ・湯に粉ゼラチンを溶かし、ポン酢を加えて冷蔵庫で冷やし固める。

  1. フライパンにサラダ油を入れて中火で熱し、牛肉を入れる。片面1分焼き、裏返して更に1分焼く。側面も10秒ずつ4箇所焼く。火を止めてフタをし、時々返しながら3分ほど保温する。
    ※肉の厚みが厚い時は、この時間を長くして調整する
  2. 1の肉を取り出し、ホイルに包んで10分おく。
  3. 肉を食べやすい幅に切り、器に盛り付ける。
  4. 3にウニをのせ、フォークで崩したポン酢ジュレをかけて、穂紫蘇を散らす。

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