初夏に楽しむ魚介レシピ

アーバンな夏はもちろん、山・海のキャンプを盛り上げる魚介レシピをご紹介。
  • ペスカトーレ

    ペスカトーレ

    イタリア語で「漁師」という意味のペスカトーレは魚介たっぷりの旨みとトマトがベストマッチしたひと品です。

  • 鮎の梅煮浸し

    鮎の梅煮浸し

    鮎を贅沢に焼いて煮浸しにしました。あっさりとした梅風味に仕上げます。 ココット・ジャポネーズは浅めのお鍋だから魚料理に重宝します。

  • シーフードマリネ

    シーフードマリネ

    たっぷりの魚介をさっぱりとしたドレッシングで和えたシーフードマリネは白ワインにもぴったり。冷たいパスタと合わせて冷製パスタにも。手軽なシーフードミックスなどを使っても美味しくいただけます。

  • トムヤンクン

    トムヤンクン

    世界三大スープのひとつトムヤンクン。手に入りやすい食材でのレシピです。 暑い日は、あっさりとした魚介たっぷりのピリ辛スープが食欲をそそります。

  • いかのポルトガル風

    いかのポルトガル風

    ポルトガルではいかに詰め物をしてトマト煮にするのが定番ですが、夏はグリル・ロンドでさっと焼くのがおすすめ。焼き目をつけたら、そのままゲストが待つテーブルへ。余熱でじんわり火が入り、やわらかく仕上がります。株式会社主婦の友…

  • 魚介の白ワイン蒸し

    魚介の白ワイン蒸し

    とれたての新鮮魚介が手に入ったら、シンプルな味付けの白ワイン蒸しとよく冷えた白ワインでブランチはいかが?熱周りの良い鋳物ホーロー鍋だから上手に素材の味を引き出して蒸し煮にすることができます。

  • 魚介の漁師風スープ仕立て

    魚介の漁師風スープ仕立て

    別名「ズッパ・ディ・ペッシェ」という魚介をふんだんに使った漁師風のスープ仕立て。素材の旨みを味わうごちそうです。さわやかな酸味の効いた、白ワインにも合うお料理です。

  • あさりと⻘菜の蒸し煮

    あさりと⻘菜の蒸し煮

    琉球チャイニーズ「TAMA」のシェフ 玉代勢文廣さんによるレシピです。あさりの旨みがスープに溶け出し、シンプルな味付けでもぐっと味わいが増します。最後に回しかけるごま油がアクセント。

  • うなぎと夏野菜のジュレ添え

    うなぎと夏野菜のジュレ添え

    うなぎと旬の野菜に、蒲焼きのたれのジュレを絡めます。冷やすことで野菜は食感が際立ち、うなぎはさっぱり味わえます。

  • タコと夏野菜の洋風蒸し

    タコと夏野菜の洋風蒸し

    オリーブオイルと白ワインで蒸すだけの簡単メニュー。シンプルに素材の味が楽しめます。カラフルな夏野菜が明るくテーブルを彩ります。

  • ブイヤベース

    ブイヤベース

    ル・クルーゼのお鍋「ココット・ロンド」で煮込むことにより、魚介類の旨みを十分に引き出したブイヤベースです。

  • サーモンとグレープフルーツの前菜

    サーモンとグレープフルーツの前菜

    香ばしく焼いたサーモンに、グレープフルーツの酸味がよく合います。まろやかなソースとピンクペッパーを加えて、味も見た目も鮮やか。

  • アクアパッツア

    アクアパッツア

    イタリアの代表的な魚料理。残ったスープをリゾットやパスタにしても。

  • イワシのオーブン焼き シチリア風

    イワシのオーブン焼き シチリア風

    イタリアではパン粉とオリーブオイルを混ぜ、詰めものにするお料理がポピュラーです。
    松の実、レーズン、フェンネルを加えればシチリアの味に。

  • エビのココナッツクリーム煮

    エビのココナッツクリーム煮

    有頭エビを使えば、エビの旨味がスープにたっぷり。
    ココナッツミルクで南国の気分を満喫できます。赤唐辛子で辛さを調節して。

  • 魚介のパエリア

    魚介のパエリア

    お米を野菜として食べるスペインの名物料理。お米を洗わずに炒めて油の膜を作ることで、パラリと仕上げます。